80年代はまさに僕もしくは俺(曲調によって一人称は変わる)が中学、高校の頃でお小遣いやバイトの金を
それこそレコード(CDではない。。)につぎ込んで、ハイティーンにさらにライブにつぎ込んでヒーヒー言ってた頃だ。
ここは僕もしくは俺(曲調によって一人称は変わるんだってば)のその多感な時期に流れていた曲たちである。
当時はハナにもかけず聞き流してきたものも多いが今になってみればどれも懐かしく心地よい。
音楽ってすごいね
今はネットの時代でなんでもすぐ聴けるのもすごいね
ほぼほぼ1発屋相当の人たちの選曲になった(;‐口‐)
イギリスからきたテクノポップ、シンセサウンド
- Tainted Love/Soft Cell(1981)
なぜかTainted汚れたLoveのはずが邦題は「汚れなき愛」 - Don’t You Want Me/The Human League(1981)
こちらの邦題は「愛の残り火」。ルックス的にもストーカーっぽい - Look of Love/ABC(1982)
この上2曲の流れだと思いつくう~んニューロマンティック
- Always Something There To Remind Me /Naked Eyes(1983)
この流れで紹介する曲なのかわからないけど、邦題「僕はこんなに」。。。
おなじくイギリスの80年代前半
- Come On Eileen /Dexy’s Midnight Runners(1982)
僕の音楽史の中では外せないやつ。日本では1発屋あつかい。
けして一発屋じゃない、と思われる人の曲
- Baby Can I hold you Toniget/Tracy Chapman (1988)
アコギをもつ佇まいから、好き